2013年4月アーカイブ

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久留米地区中心部「六角堂広場」再開発

久留米の街が元気になってほしい、六角堂広場は久留米焼とりがお世話になった場所でもありますし。焼とり鉄砲本店の御近所なので気になる記事でもあります。

写真///新聞記事、イメージ図。

 

 


久留米地区中心部の「六角堂広場」含めた再開発が本格化へ昨年12 月に㈱久留米井筒屋(福岡県久留米市、平成21 年2 月閉鎖)が、第三セクター㈱ハイマート久留米(久留米市)に売却することが決まった。

久留米市がコンベンションセンター等を建設するのではとの話が聞かれたものの、跡地4,200 ㎡だけでは無理だろうと地元の見解であった。そこで言われてきたのが、隣接する金融機関、さらには老舗の饅頭店舗等と一体化した開発を行わないと難しいのでは・・・。
そんな中で、「B-1 グランプリ」等で街づくり活性化の一端を担ってきた「六角堂広場」(平成15 年に整備)と一体化した再開発を行い、「市総合都市プラザ(仮称)」(ホール機能、コンベンション機能を備えた総合施設、平成27 年完成予定)を建設する運びとなった。
もともと六角堂広場は第三セクター㈱ハイマート久留米の運営で、平成15 年に市が約30 億円をかけて整備、近隣の商店街(アーケード1 番街、2番街)に隣接、7 店のテナントが入居する飲食店街の他、ギャラリー(六角堂プラザ)や休憩所を備えた広場である。
ただ、地元関係者によると、この六角堂広場は土・日の様々なイベント開催による相乗効果はそれなりにあったが商店街(平日)への恩恵は少なかったのではと、当初、市が描いていた思惑通りの計画にはなっていなかったのではないかと指摘する声も多い。
現在、周辺では「久留米新世界第一期工事」として大型マンション(19 階建て)が建設中。今回の再開発で約8,200 ㎡の大型開発で「久留米井筒屋跡地」と「六角堂広場」間の市道は残し地下や2 階部分を通路でつなぐ方針。総事業費はなんと約125 億円(用地取得費、駐車場整備費等は含まず)で、コンサートや学会へも対応できるメーンホール(1,400~1,800 席)、会議室、駐車場地下(100~150台)等を整備する予定(資金の一部は国の交付金で補われる見込み)。
再開発自体には市の前向きな取り組みであることには間違いないだろうが、果たして市が取り組んできた活性化という意味では「六角堂広場」が10 年足らずで閉鎖されることと、今度の再開発が“吉と出るのか凶と出るのか”地元の注目度は高まっている。平成27 年度の完成を目指している。
焼とり鉄砲本店

 

 

 

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今日は朝から食品の展示会に来ています。新しいメニューのいいアイディアがうまれるかもしれません

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ご当地焼き鳥 オフィス街でおし ゃれに焼き鳥! - YouTube — 場所: 全や連総本店

 

http://youtu.be/Ulokd7FXkiU

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新しいメニューをつくってます

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お花見の写真です。
夕方5時から朝の6時まで2交代制で営業しているので、なかなか、全員集まるのは難しいですが。たまにはみんなで花見などをしてみんなとの交流を深めます。飲食店はチームワークが全てです。

 

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今日は鉄砲本店メンバーで花見です。仕事の関係みんな集まれるのは朝しかないので、毎年こんな感じで。
朝から火をつけてます。
天気には恵まれましたが桜の花びらには恵まれてませんが。
おいしい国産のお肉を店で使用してる高級な炭でおいしくいただきます。

 

 

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